Takuya.K★a la carte

2008/07/18

意味深な木村さん

何か思わぬポロリがないかしらーと、とりあえずチャンネルを合わせてみる
木村さんのラジオ。メールの宛先を告知したりしながら、なんかヘンなことを
最後におっしゃっておりましたね?「SMAPの聴いたことない曲をどこか
聴いたら感想を・・・?」とか???で、「なにかいま僕、いけないこと
言いましたか?」
みたいな???

気ーにーなーるぅーーーーーっ!!!(苦笑)

『CHANGE』の共演者にはゴルフ好きのおじ様が多かったらしく木村さん、
「CHANGEカップやりたいんだよねー」と。・・・なんだかんだ嵌まってるん
じゃないですか?木村さんも?(笑)

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2008/05/11

やっぱりこうでなきゃ

木村さんが映画や新ドラマの番宣をするとなると、当然いろんな情報番組に、
ときに報道番組にも登場するわけで。

で、いつも思うのは、そういった番組の司会者やらコメンテイターを老若男女
問わずハシャがせてしまう木村拓哉の凄さ。今夜の滝川クリステルさん然り
安藤優子さん然り。SMAPには免疫ありありの(笑)テレ朝大下アナですら、
スマステに木村さんがゲストでくると「いつもと違う」と言われてましたもんね。
あ、あと拓哉兄さんが現れたときのGoro’s Barの芸人さんたちも(笑)
やっぱり木村さんはこうでなきゃね。いつでもいつまでも、そういった存在で
彼にはいていただきたい。

面白かったのはインタビューでの一言。「孤独には耐えられない」(笑)。
そうなんです。今年で結成20周年のSMAPのメンバーさんは、スタジオでも
前室でも「1人で居たくない」人だらけなんで(爆)
しかし、あれですね。安藤さんとか滝川さんとか所謂SMAP素人の方が抱く
彼らのイメージを聞くのは新鮮ですね。ファンには思いもよらないパブリック
イメージが世間一般にはいまだ生きているのだなぁ・・・。神秘のヴェール?と
までは言わないけれど(笑)「知らない」ことでイメージが美しいのなら、それも
アリかなとも思ったり・・・。ま、これはメンバー全員に言えることですね(苦笑)
明日は木村さんのドラマに続いてお久しぶりのスマスマ♪スポットCM?では
朝倉先生仕様の木村さんが「スマスマもCHANGE?」とか言ってますが・・・
おぅ!変われるもんなら変わっていただこうじゃないのよぅ!スマスマ!

余談ですが。
私はローソンのおにぎりが好きで(笑)。その仕掛人さんたちの裏の苦労が
見られた特集は興味深かったです。今夜の『プレミアA』。

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2008/04/24

ほぉぉぉぉーっ

木村さんのこの秋公開?の映画『I Come with the Rain』の6分ほどの
予告映像を見ました。

木村さんの映像がすごくショッキングだと聞いていたのでちょっとビクビク
しながら見てみたのですが、ほぉぉぉぉーっ♪てカンジでしたねぇ(*^^*)
映画的にはどんなジャンルに当てはまるんだろう??と、いまひとつ判断
つきかねる印象ではありましたが、私なんかは日本の制作サイドなら木村
拓哉をこうは使わないだろうという仕上がり感だけで正直ワクワクしちゃう
とこあります。木村さんファンは公開が楽しみだろうなー。羨ましいなー。
月イチで吾郎さんがどんなコメントをするものか、なんだかいまからスゴク
楽しみ。←気ぃ早過ぎ(笑)

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2007/11/13

Happy Birthday 木村さん

中居さんに続いて木村さんも今日で35歳。
なんとなく、必要もない四捨五入をしてしまいたくなる数字、「35歳」(笑)
でもねぇ。よくもまぁ。四捨五入したら40というのに(苦笑)どーですか!
『anan』では好きな男不動のナンバーワン。常に日本ドラマ界のトップに
立ち、国内外を問わず映画俳優としても認められ、スマスマのバスケで
ロングシュートを決めるわ、マジックさせたら玄人跣(はだし)だわ、あと
・・・『クローズZERO』は5回見るわ?(爆)この存在のミラクルっぷりは
さすがです。

「器用貧乏」なんて言葉は木村さんには当てはまらない。
彼の場合は・・・「器用富豪」?(笑)恵まれたビジュアルと負けず嫌いの
気質だけに頼ることなく経験と才能で自身の魅力を呼び覚まし、類稀な
自己表現力で自分が向かうべき世界を自力で切り拓(ひら)いてきた人。
そんな木村さんの眩しさには色褪せない強さがあって、来年も再来年も
きっとみんなにとって一番「好きな男」でい続けるんだろうなと思うのです。
それでいてラジオでは「モツ鍋誘って♪」とか、バスソルトやアロマキャン
ドルをメンバーに強請る日本一の35歳(笑)そのギャップがまた素敵。
このお誕生日には、「拓哉にぴったりの」アロマキャンドルセットを吾郎
から無事ゲットなさいますように♪

12年前、とあるライターさんが書いてました。
「木村拓哉のライブほど、美しいものはない」。当時22歳のあなたに
捧げられたこの言葉を、これからも毎年コンサートで体感したい私です。
今後もギザ貪欲に(笑)美しく年齢を重ねていかれますように♪
木村さん、35歳おめでとうございます。

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2007/09/08

HERO祭り随一

いやぁ、よかったよー。
昨夜の『僕らの音楽~HEROスペシャル』。ゲストは木村さんと松たか子さん。
剛のナレーションはゲストに対して通常“さん付け”なのに、今夜は木村さんに
だけは「木村拓哉くん」「木村くん」なのがなんとなく可笑しい(笑)でも嬉しい。
そしてゲストのお2人も、どの番組に出ていたときより自然体。司会者なしの
この番組構成は正解。ワイドショーよりこっちのが断然楽しかった。ただ映画
じたいの話題が半分くらい?でやたら横道に逸れちゃってたけど(苦笑)

そんな逸れた先に出てきた番組後半でのSMAP話。
ご本人同士(木村さん&松さん)のお付き合いも旧く、実兄の染五郎さんとは
木村さんも吾郎さんもお付き合いがある仲で、スマスマにももう何度もいらし
てる松さんに対して語る木村さんのSMAP話はなかなか興味深く・・・。
SMAP誕生のキッカケについては「微生物みたいなもの」「湧いてきた」と(笑)
よく言えば化学者をときめかせるような生命体、でも身近なもので言えばカビ
みたいな・・・って(爆)音楽番組らしく音楽に絡めてみようとしても「自分たちは
パフォーマーだけど歌手ではない。何が本業かわかっていない」と木村さん。
(もうずーっとそれは言われてるし、自分たちでも言い続けてる気がするよねぇ
たしかに。でもね、そこんとこは明確にする必要はたぶんないし、するつもりも
実はあまりないでしょ?(笑)「職業SMAP」を名乗っててください(笑))

「(SMAPメンバーは)素敵な出会いですよね」という松さんに「素敵な出会いっ
つっても意気投合して集まったチームじゃないから。ユーとユーとユーって・・・」
と、社長の口調で笑いをとる木村さん。ユーはちゃんと6回言いました(*^^*)

16年前のデビューの日はどしゃ降りという話を聞いての松さん。
「どしゃ降りだったから、育ちましたよねぇ。そうとう逞しく」とナイスコメント。
それに対し木村さん。「育ったねー。若干土は流されたけどスゴイいろんな
もの吸収してる」と・・・。(いやまぁいろいろありましたからねぇ、ホントに(笑))
自分にとってのSMAPとは、「いろんなフォーメーションを組む陣地」と語り
終始照れと嬉しさを噛み殺してるような、でもちょっとだけ自慢げな木村さんの
姿が新鮮だった。これも相手が松さんだから見られた表情だよねぇ。
録画しておいて良かった。いまのところ、この番組がHERO関係ではピカイチ
だなー♪

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2007/08/08

ド派手にスタート

ついに始まった『HERO』祭!初日からスケールでかいです!

一昨日の武道館での試写会。
私の友人も何人か参加しており、その出来栄えはというと・・・可愛い
過ぎてキュン死にするほどらしく!(笑)実はドラマ版の『HERO』には
ハマれなかったという少数派?の私(^^;)でも映画は観たくなってきた。
松さんが試写後の木村ファンに?「刺されると思った」というラストカット、
うっすら想像つく気もするけれど、楽しみにしておこー。
今回も木村拓哉が動くと、同時にとてつもない多くの物、人が動き出す
といった光景が眩しく誇らしく(*^^*)これこそナンバーワンの人だけが
起こし得る熱い現象という感じで、こんなときはいつにも増してちょっと
大きく、それでいて遠くに見える木村さん。武道館での舞台挨拶といえ
ば、木村さんにとっては95年の『君を忘れない』以来だったのだとか。
当時といまとでは当然ながら、木村さんが醸し出す雰囲気が全く違って
おります。あの頃は、木村さんもファンも若かった(いや、青かった?)
ものねぇ。

ところでまったく無関係の話題をひとつ。
『花ざかりの君たちへ』の第6話にモンビーこと山崎一さんが登場ー♪
ヒロインの寡黙で堅物だけれど心優しい素敵なパパ(アメリカ在住)役。
テレビで見てる人は、実は山崎さんがあんなにジャンプ力があって(笑)
お茶目でチャーミングなおぢ様だってことは知らないのよねーっ(*^^*)
『魔法の万年筆』共演者の皆様の、舞台後のお仕事が何かと気になる
今日この頃・・・そろそろ吾郎さんも後に続いてくださいな♪

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2007/03/18

華麗なる一族、終焉の章

庭先での父子の最期の対峙。
見ごたえありました。鉄平が将軍に向けて石を投げつけるシーンは、
このドラマでもっとも悲しいシーンと言えるかも知れないほどで。
でも、解せない。

このシーンの大介は、おっさんだけど魔女みたいで。
その魔法にかけられて、鉄平は絶望だけに捉われて死を選んだように
見える。愛されたい人に愛されずに育ってきた鉄平は、強かったけど
脆かったということなのでしょうか。そして死亡診断書という紙切れ一枚
で魔法は解け・・・。難しい結末でした。
でも、鉄ちゃんの遺影は素敵でした(涙)

とにかく木村さん、お疲れ様。
この10週間、ひさしぶりにけっこう夢中でドラマ見ました。
それにしても富良野、寒そうでしたねぇ。道民として申し訳ない気分に
なりました(苦笑)

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2007/03/11

まさにMの悲劇

『華麗なる一族』、もう今夜は既に第9話ではなく最終章前編
ラストシーンで銭高さんが『白い巨塔』の柳原クンになったのに!
次週の予告はもうもうもう、予告映像だけで涙腺やばいですよ。
結局は号泣の早苗ちゃんが全てを物語る結末なんですよね(涙)
最後におとずれる万俵家最大の悲劇・・・やはりそこまではね、
原作を覆せないよね。でもここまで志が高く人望も厚い鉄平が
そんな結末を迎えるのは解せないなと、いま時点では思ったり。
木村さんが鉄平を演じながら共感できなかった部分というのは、
もしかしたらこの最後の選択のことなのだろうか・・・。
今夜、証言台に立つ鉄平ちゃんの目が大変美しかったです。

来週のスマステではこのドラマの最終回前夜ということで特集が
組まれ、しかも鉄平さん、いえ、木村拓哉様がゲストで登場!
いやはやスゴイ・・・そりゃ嬉しいです。スマステにメンバーが来る
のは。でもね?ここはちょっと世界水泳ももう少しプッシュすべき
なんでは?テレ朝さん?(^^;)と思わなくもないんですが・・・ねぇ。
我らがマーメイドプリンス、来週現地から乱入してくれないかなぁ。
プリンスには優雅にシャンパン片手に夜景なんぞをバックに現れ
ていただいて、木村&慎吾に思いっきりつっこんでもらうと(笑)
時差たったの2時間ですもん♪可能ですよねー♪

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2007/03/04

・・・お、思いますぅ!?

女将ー!絶筆となる手紙で実の父が「万俵敬介だからだと思います」て!
ここまできて「・・・思います」なの!?無責任にもほどがありすぎー!(笑)
いやもう、思わずテレビの前でドテッとなったです。ズッコケですよ(笑)
でもその後の大介邸でのシーンはそんなズッコケ(笑)もふっ飛ばす迫力、
見ごたえでした。木村さんが凄かったですねぇ。何が凄い、何がイイって。

木村さんの泣き顔!!!

いや、もうね。ヤラれちゃいますねぇ、あれには。もし私が木村さんファン
だったら、彼のあんな顔を見せられて明日会社など行けませんね確実に。
もうそんくらいリピしては泣くわ!目ぇ腫らすわ!って演技でしたもん!
このシーンはそうとうカメラが長回しされていましたね。七変化の泣き顔と
言うとヘンですが、感情の波によりいくつもの泣き顔を見せる木村さんに
引き込まれました。先週の庭での半泣き顔ともまた全く違いましたし。
お話が終わって早苗ちゃんの手首をひっ掴んで自宅へ戻る鉄平ちゃん、
離縁を切り出す鉄平ちゃん・・・顔もイイけど背中が綺麗~!(*^^*)
そして今夜も正妻贔屓の私としては、健気な早苗ちゃんのシーンがお気に
入り。なのですが、いつも抱き寄せられる早苗が痛そうで気になります(笑)
鉄っちゃん、力込め過ぎで。木村さんが気合入り過ぎと言うべきかしら(笑)
今週は銀平との抱擁というサービスショット(???)もあり、TV誌の熱い
対談(笑)を読んだ後なので、悲しいシーンなのにここはちょっとほのぼの
しちゃいました。

あと残すところ2回。
聞くところによれば、法廷シーンも含め原作とはかなりかけ離れた展開に
なっているそうで。銭高さんが『白い巨塔』の柳原クンになってくれることを
祈るばかりです。←判りにくいですか?(^^;)予告の映像は益々深く濃い
悲しみの色合いを帯びていっており、せつないです。
しかし萩原聖人クン(←どうしてもこの方はいまだに”クン”のイメージなんです。
だって彼といえば『学校へ行こう!』だしー、『若者のすべて』だしー)
は、お顔の
輪郭が変わりましたよねー(^^;)

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2007/02/25

音読しちゃうんかい

『華麗なる一族』第7話。
鉄平ちゃんの笑顔がどんどん減っています・・・。ついに出生の秘密が?
んー、真実はまだまだどうだか・・・ではありますが。でもあの手紙をあの
シチュエーションで声に出して読むのはどうだろう鉄平ちゃん(^^;)
気まず過ぎるよー。

いやー、それにしても!回を追うごとに、もうなんかオンエアで見続ける
のがつらくなってます。ここから先はDVDを買って見ようか?とか(^^;)
ラストに向けあと3話ですか?結末はやはり原作どおりなのでしょうねぇ。
そしてとーちゃんは今週もひどい!しかも女々しい!あんな強面のくせ
して!(笑)寧子も寧子だ!←呼び捨てかい(笑)使えないにも程がある
ゆーん!鉄ちゃんだけでなく、こんな両親を持つ子たちが不幸。お兄様
思いの弟と妹が痛々しいことよ(涙)フッコちゃんとこの女将さんといい、
親の世代がやりたい放題?まるで韓流ドラマのようではないの!(笑)
父の衝撃の言葉に、お庭で強風に吹かれている傷心の鉄平ちゃん・・・
弱々しげで儚げな横顔がそそります(*^^*)正妻贔屓(笑)の私としては、
早苗ちゃんとのシーンがいつでもお気に入り。病院で想いを告げかける、
元カノであり結局血縁関係もあるらしいフッコちゃんをばしっと吹っ切る
鉄ちゃんもかっこよかったですねー。去って行く背中が男前♪
大掛かりな工場爆発シーン。多分ここですよね?木村さんが足を痛めた
というのは。いやしかし。いったいいくら予算かかっているんだろう?とか
思っちゃいますねぇ。あそこまでド迫力だと、どうしても。
来週からはいよいよ父子の全面対決なのでしょうか。まずは『TVnavi』の、
たいそう素敵らしい万俵ブラザーズの対談記事を入手して来週に備える
としまっす。

んで。我ながら。なぜにこんなに毎週このドラマについて熱いのか(苦笑)
それはたぶん吾郎さんが「冬眠中」だから(笑)吾郎さんてば、この私好み
の木村さんドラマに私がドップリ嵌まれるように、気を遣ってこの時期何も
していないのよね?うん、そうだ。きっとそうに違いないっ。

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2007/02/18

華麗なる兄と弟

『華麗なる一族』第6話、鉄平銀平兄弟が美しかったですねぇぇぇぇぇ!
鉄ちゃんはどんどん窮地に追い込まれつつも相変わらず理想と信念の男で、
銀ちゃんはこれまた屈折しつつも、お兄様思いのナイーブなええコでねぇ(涙)
ひそかに銀平フリーク(?)の私としては、これまでで最も泣ける展開でした。
こんな男前で可愛い息子らに何すんねん!とーちゃん!てカンジですよぅー、
まったくぅー。

今回は自称「ちょい不良(ワル)おやじ」なスーツ姿(by王様のブランチ)がやや
少なめだった鉄平ちゃんでしたが、泳いでる姿がドラマ的には違和感を覚える
ほどに美しかったですねー。美しい以上にかわゆらしくて、思わずこのシーンの
緊迫感を忘れるほど(*^^*)あああ、でも来週もまた激動の展開が待っている
のね!工場爆発してるし!万俵家のお庭はえっらい強風だし!?(笑)
で。ふっこちゃんと鉄ちゃんのエピソードが邪魔くさいのは私だけですか???(^^;)

そんなこんなで、個人的には毎週『ブス恋』より盛り上がってんじゃね??という
ワタクシですが(苦笑)木村さん自身は先日ラジオでクランクアップのお話をして
いました。なのでもう鉄平モードは抜け切っていらっしゃるのでしょうね。でもって
富良野ロケで買い切れなかったリスナーへのプレゼントは、今度の映画ロケで
穴埋めすると・・・。いやー、今年の木村さんは(は、言うな(笑))働き者だー♪
去年の今頃の吾郎さんが、そんなペースだったかもね・・・。ラジオを聴きながら、
ちょっと羨ましい吾郎ファンなのでした。

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2007/02/11

あと1年

『華麗なる一族』は全10回なので、ちょうど今夜が折り返し地点。
ストーリー的にもきっちり1年が経過したところ。来週から更に鉄平の運命は
暗転の兆しです。あと1年、なのね(涙)

第5話では本家(というか父上)と鉄平夫婦に完全なる溝が。
けれど鉄平ちゃんの古典的?アメリカナイズされた?わかりやすい素敵な夫
ぶりには和むわー♪好きー♪(笑)ハセボーは痩せましたね?『Mの悲劇』の
ときってもっとばーん!としてませんでしたっけ?コートで着膨れしていただけ
かしらん(^^;)早苗の髪型がまたかわゆらしい。あれが似合ってしまうのは、
やはりお顔立ちがケタはずれにお美しいからでしょうね。
万俵家って兄弟、兄妹関係はとても良いのにねぇ。いっそ貧乏一家だったら
きっとみんな幸せだったよねぇ。鉄平と銀平のバーのシーンも良かったなぁ。

本日このドラマの裏・・・というかBS朝日では、市川染五郎さんが南フランスを
旅する番組をやっておりまして。(昨年秋にオンエアされたものの再放送?)
街並みといい、レストランといい、オーベルジュスタイルのホテルや古城といい、
もうどのシーンをとっても、稲垣吾郎に行かせたい!!!(笑)そんなシーン
ばかりでした~(*^^*)染五郎さんは、10年間もフランス語を習ってらしたのだ
そう。でもこれまでフランスには行ったことがなかったとか・・・何故!?(苦笑)
そういえば、吾郎さんのあのショパンの特番も6年前ですか?あんなお仕事が
またあるといいな。たまにはゴルフ抜きの海外もいいでしょ?吾郎さん?(笑)

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2007/02/04

呼ばれてみたいよねぇ

『華麗なる一族』第4話、ジャケットの下に着込んだパープルのニットが
お似合いの鉄平ちゃん。そういえば、『ス』のソロコーナーで木村さんが
着ていたユニオンジャック柄の紫の衣裳も凄絶にお似合いでしたよね♪

ドラマ自体はますますストーリーが畝り始めまして。
時代の急激な流れのなかで、誰もがその立場や信念を守るためにとる
行動だったり言動だったりするのに、それがお互いを傷つけ合って深み
にはまって・・・でもやっぱり好きだわー。このテのドロドロー(苦笑)
西田敏行さん演じる鉄平ちゃんのお義父様、大川先生。とっても素敵な
泣かせるキャラなんですが・・・どうもね、『白い巨塔』の財前ごろちゃんの
お義父様とだぶる(笑)次週第5話でお亡くなりになるようで。残念だなぁ。
(大川お義父様が車に乗り込み病院へ戻る際の仕草が『飛鳥へ――』の
清ちゃんと似てる♪と思ったりもして。所詮吾郎ファンのワタクシ・・・^^;)
そんなこんなで今後は鉄平の愛妻 ・ 早苗ちゃんも窮地なのでしょうか?

ところで。
私はこのドラマが始まって以来、木村さんのファンで本名「早苗ちゃん」
いう某友人のことが気になって気になって仕方ありません(笑)だってこの
ドラマで鉄平が早苗にかける言葉って、けっこう腰抜けそうに甘くて包容力
ある台詞ばかりではないですか?羨ましいなー、早苗ちゃーん。テレビの
前で、毎週倒れているんじゃないかしらー(*^^*)
実は私も以前から、吾郎さんが役の上ででも自分の名前を呼んでくれたら
どんなに幸せな気分かしらん・・・と妄想してはみるのですが、残念なことに
私の本名の場合はまず無理なもので・・・。せめてHNでも(笑)いつの日か
実現しないかなぁぁぁ。

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2007/01/28

笑わない次男

『華麗なる一族』、今週も頑張る鉄平おにー様。
そして第3話にして次男・銀平ちゃんのナイーヴっぷりに心惹かれる私♪
基本屈折キャラ好きです(笑)山田優ちゃん嫌いじゃないけど、ここでは
ちょっと微妙かな?先日の『Goro’s Bar』でのオーナーとのツーショット
モデル歩きがインパクトあり過ぎたこともあり(爆)
それにしてもホントに粒揃いの閨閥結婚ばかりです。ありえないっ(笑)

数字の世界に生きるサラリーマンというのは、いまも昔も一緒ですよね。
でも現代において、命を賭してまで会社の為に・・・などという族は、正直
まわりには見当たりませんねぇ(^^;)かつてこの国は、あの池田支店の
支店長のような実直かつ勤勉な多くの企業戦士に支えられていたという
ことなのでしょう。鉄平ちゃんにとってはいまや、いや多分今後ますます
大きな壁として立ちはだかるであろう父親 ・ 大介氏ですが、私はどうも
この父上の立場、境遇を思うと憎めないんです。いまのところは(苦笑)
万俵一族はこれからどんどん悲しい宿命の渦に巻き込まれていくわけ
ですよねー。なんかだんだん誰に感情移入したら良いのか、わからなく
なってきました(^^;)

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2007/01/21

仰け反って欲しかった(笑)

『華麗なる一族』第2話はますますシリアスタッチの展開。
鉄平おにー様は眉間にシワ寄りまくりで、ますます男前です。

そんな鉄平ちゃんが訪れた通産省。
・・・おおお!そこはまーさーに!『笑の大学』で椿ちゃんが毎日緊張しまくりで
訪れていた警視庁と同じ建物ではないのー!(笑)
カメラのアングルも下からで、いかにも同じ!いやーん、鉄平ちゃんもあそこで
仰け反って欲しかったなー!(ないない)そしたらちっとぁ和んだのにねぇ(笑)
鉄平ちゃんは基本スーツ姿なのがよろしいですねー。きっちり着こんでいるから
こそ、よけいにその痛々しいほど凛とした気質や、なにげないポーズにも肢体の
美しさが感じられたりして(*^^*)破滅へ導かれていく悲しい宿命の美しい男・・・
いいですねー。目が離せませんー。

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2007/01/14

華麗一色

ここ数日の木村さんの徹底した番宣ぶりには頭が下がる思いですね。
局の意図、というか気合というか、それに応えて忙しいなかしっかりと
責任を果たしていらっしゃる姿は、すっかり昭和40年代の熱い男が
板についた風情です。スーツ姿は素敵で凛々しくもあり、ジョー●アの
CMとややかぶってるカンジもあり(苦笑)あのCM、好きです私(笑)

それにしてもあらためて感じるのは、いろんな番組に木村さんが登場
するたびに、どの司会者もキャスターもコメンテイターもホントに皆さん
嬉しそうということですね。女性はもちろん中年、初老?の男性ですら
テンション上がっているのがわかります。やっぱり木村さんというのは
あらゆる世代の人たちにとって特別なんだなぁ・・・と。認識をあらたに
する私なのでした。今夜スタートの新ドラマ、楽しみです。

そんな木村さんですが。
私が楽しみにしていたラジオでの吾郎さんとのやりとりは、想像どおり
の微笑ましさで♪話し始める吾郎さん、冒頭は言葉を選んでるような
感じもありましたけど、美しい男2人(しかも三十路)のバスライフ(←
こんな言葉ありましたっけ?)に興味津々です私(笑)あの雰囲気なら
ホントに来週のイケTELでの催促もありかしらん?と思わせますね♪
楽しみだなー(*^^*)吾郎さんの「サンタマリア・ノヴェッラ」って言い方
が、やたら早口でちょっとカンジ悪くて良かったです(笑)

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2006/11/13

Happy Birthday 木村さん

先日テレビ雑誌の整理をしながら昔のアイドル誌等々の切り抜きを眺めて
いましたら、1992年の少女向けファッション誌『Olive』に目が止まりました。
19歳の「木村拓哉くん」(←記事の中の表現がこうなのです(笑))と18歳の
「稲垣吾郎くん」と外国人少女モデルさんが倒れそうなくらい可愛らしく、でも
いま見るとちょっと照れるわ~ってカンジの表紙です。特集タイトルが「もっと
知りたい、男の子!」(笑)そこで語られている14年半前の木村さんの言葉。

「いまのうちに自分の世界を広げておきたい。仕事で人から要求された
ものにきちんと答えを返せるようになりたいから。本当の自分を認めて
もらいたい。だから日頃から自分を鍛えておきたい」

これを読んで、基本変わっていないんだなぁと、微笑ましく嬉しくなりました。
この記事の横に添えられた、未成年な木村さんと吾郎さんとのツーショットの
微笑ましさも最強で、これもまた変わっていないよなぁと・・・。
トップに立ち続けているその立場の眩しさと、その強い光の影にある難しさ。
それをすぐ側で見てきたメンバーたちは、それぞれの角度からそれぞれに、
”らしい関わり方”で木村さんとの関係を築いてきたのでしょうね。
そんななか、昔からいちばんストレートに真っ向から接してきたのが、もしか
したら吾郎さんではないのかな。ある意味常に直球勝負(笑)の2人だから、
ときに暴投もありそうだけど(苦笑)捻りなく相手に向かっていきそうだもの。
最近のTV誌で、吾郎さんに「同じO型でありがとう」と言っていた木村さん。
2003年のスマスマ、メンバー2人ずつでのトークSPでは「吾郎(といると)楽
かな」とも言ってましたっけ。吾郎さんによれば「S(木村さん)とM(吾郎さん)
できれいにハマる」らしい2人の奥深い?関係(笑)に、いつも萌えさせていた
だいている私です。「灰汁とり名人」(笑)吾郎さんとのO型コンビ、これからも
お互いの存在が刺激となり癒しとなっていきますように(*^^*)

今日、私の友人(木村さんファン)のHPが10周年を迎えました。
木村さんのお誕生日を祝して始まったそのHPをとおして、私は多くの素敵な
友人と出会うことができました。その彼女がいてくれたから、彼女を虜にした
木村さんがいてくれたから、いまの私の楽しいSMAPライフがあります。
そんな木村さんに、心からありがとう。34歳のお誕生日に、心からおめでとう。

追伸。
幾つになっても無敵のフォトジェニック、木村拓哉様。今回の写真集も購入
させていただきます♪

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2006/11/12

映画にドラマに、そして雑誌に

木村さんファンは慌しくなっておりますねー(*^^*)
映画はもう出来上がっていて公開を待つだけなんだけれど、それに
付随するものが多いのね(苦笑)やっぱり木村さん1人が動くと周りも
世の中も大きくうねるというカンジです。
雑誌の露出も増えてますね。凝った衣裳、凝った撮り方をしてくれて
いるのが目について、羨ましいなぁーと思っております吾郎ファン(笑)
1月からの連ドラも、噂になっているキャストの顔ぶれがスゴそうです。
友人に聞く限りなかなか私も興味そそられるストーリーで。木村さんを
起用してのリメイクでどんなふうになるのでしょうねぇ・・・既にクランク
インしているようで、楽しみ♪

んで、肝心な吾郎さんですが。
なんと先日アップされたブログの後半が削除されておりましたーーー!
金田一クランクインの話題がダメだったようで。またまた(?)フライング
しちゃいましたか吾郎さん(笑)きっと嬉しくって書きたくて仕方なかった
のよねー♪許してあげてよぅー(笑)

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2005/11/13

Happy Birthday 木村さん 

私の身近にいる木村さんファンは、優しくて気配りがあって、けれど時には愛ある蹴りも入れちゃうゾという潔い男前なイイ女揃いです。・・・・・ファンとタレントさんは似てくるものなのでしょうか?(笑)

私がグループとしてのSMAPに注目し始めて間もない頃の、裸の胸に『22』と書きなぐった木村さんのそりゃもうセクシィなグラビアが印象に残っています。いま仮に同じように『33』と素肌に書いてカメラの前に立ってみてもきっと、その美しさと無敵の華は11年前と変わっていないんだろうなと思います。変わっていない?いや、たぶん現在のほうが良い表情をするんだろうな。いつだったか吾郎さんが木村さんについて、「棘・・みたいのがなくなった」とコメントしたことがありました。棘・・はあっても素敵なんだけどね(笑)木村さんに限らず20代前半特有の棘とか毒は、既にSMAP5人とも抜け切っていると言えます。でも吾郎さんのようにごくごく近くにいる人が感じていた木村さんの「棘」の部分というのは、メディアを通じて私たちが感じていたものとはまた違っていたのかも知れません。日本一のイイ男にして、日本一の女顔にも選ばれてしまうあなたの存在はまさにミラクル。誰もが惹きつけられるその美しい顔や肉体の魅力は、内面の成長と充実と共に年々変化熟成し、更にまわりの人たちを夢中にさせ続けています。

吾郎さんにとって木村さんがとにかくスペシャルな存在であったということは、過去の様々なエピソードで容易に想像ができます。そのせいか、私にとっても木村さんはここまでずっと、SMAPのなかである意味特別なメンバーであったことを告白いたします(笑)好みのモンダイではありますが、私にとって吾郎さんと木村さんのツーショットはSMAP内では不動の最高の組合わせであり、たぶんそれはこれからも変わらないと思います。10代半ばから木村さんに影響を受けて真似もしていたという吾郎さん。当時は外見や雰囲気が似てると言われたことも多かったようです。30代になったいま、2人は一見正反対のタイプに成長していて、でも単純で意外に情に厚くて繊細な心遣いを見せると思いきや、ときにやんちゃで大雑把(失礼)な「O型の男のコ」気質なところはそっくりで。見た目とのギャップも魅力の微笑ましい2人です。木村さんと吾郎さんには、いつかドラマで共演して欲しい。本当はうら若き頃に、和製『ポーの一族』みたいのが見たかったな。もちろんエドガーが木村さんで、アランが吾郎さん(笑)とりあえずは『Goro’s Bar』の共演再び・・・でも我慢しますので(笑)ぜひぜひまた冷やかしに?ご来店下さいませ。拓哉にーさん。33歳、おめでとうございます。

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